3058日目です。カシャびょんをニケの前で振るいましたが…
見てるだけでしたw少しは遊んで欲しいものです。
しかしニケとしてはこれでいいんでしょうかね~?というわけで「猫 おもちゃ 見てるだけ」で検索するとGoogleAIがいい感じにまとめてくれましたのでそれを参照しましょうか。
「猫がおもちゃを「目で追うだけ」で飛びつかないのは、目で追うこと自体を楽しんで満足しているケースが多いため心配いりません。猫の狩り(捕食行動)は「狙いを定めて観察する」段階から始まります。目で追っている時は、まさに脳内で狩りのシミュレーションをして興奮している状態です。ただし、おもちゃの動かし方や猫の体調が関係している場合もあります。主な理由と、再び興奮させるための対策をまとめました。
◯目で追うだけの5つの理由
1,じっくり観察中:獲物を待ち伏せして狙いを定める「忍び寄り」の段階で、最も集中しています。
2,目で追って満足:体力を遣わず、目で追うだけで狩猟本能が満たされている状態です。
3,動かし方が単調:おもちゃの動きがパターン化しており、本物の獲物に見えずに飽きています。
4,年齢や体力の変化:シニア期に入って体が動かしにくくなったり、太って動くのが億劫になっています。
5,体調不良や視力低下:どこかが痛い、だるい、あるいは視力が落ちて距離感が掴めない可能性もあります。
◯猫をやる気にさせる動かし方のコツ
おもちゃをただ目の前でブンブン振るだけでは、猫は冷めてしまいます。「本物の虫やネズミ」になりきるのが最大のコツです。
・物陰に隠す:新聞紙、布、家具の隙間から「チラッ」と見せて小刻みに動かします。
・「静」と「動」の緩急:激しく動かしたあと、ピタッと数秒静止させて猫が飛びつく「間」を作ります。
・最後は必ず捕まえさせる:捕まえられないとストレスが溜まるため、最後はガシッと仕留めさせて終わります。
◯おすすめの対策とおもちゃ
もし「もっと運動してほしい」という場合は、おもちゃのタイプや遊び方を変えてみましょう。
・自動・電動おもちゃに頼る:不規則な動きをする 猫壱のキャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン2 などの電動玩具は、人間の手では不可能な動きで飽きさせません。
・おやつ・フードと連動させる:おもちゃに興味が薄い子でも、知育玩具 にカリカリを入れて転がすと、食欲につられて必死に追いかけます。
もし、以前は激しく飛びついていたのに急に目で追うだけになった場合や、名前を呼んでも視線が合わない などの異変があれば、念のため動物病院で健康チェックを受けることをおすすめします。」
ニケが目で追うだけの理由の中であってそうなのは1,2あたりでしょうか。特に見てるだけで満足な2の理由が強いような気がします。3が理由だったら悲しい…一生懸命工夫してねこじゃらし振ってるんですけどw
オススメ対策の自動・電動おもちゃはニケに対してはイマイチですね~。動きが単調ですぐ飽きてしまうようです。最近は元気な動きについていけない感もありますね。
おやつ・フードと連動はどうかな~?というのもニケはあまり食べ物につられるタイプではないんですよね~。でも一度試してみますかね。
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