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ネズミと猫の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3067日目)

3067日目です。ネズミのおもちゃで遊びますが…。
ちょいちょい触るくらいですねwもっとがっつり追いかけて欲しいですw

さて、なんかネタはないかなと「猫 ネズミ」で検索するとGoogleAIがいい感じでまとめてくれたのでそれでお話しましょうか。

「猫とネズミは、捕食者と獲物という関係性があります。しかし、現代の飼い猫はネズミを主食とせず、ネズミが持つ病原菌や寄生虫による健康リスクもあるため、自発的な駆除目的で猫を飼うことはあまり推奨されていません。

◯狩猟本能と関係性

・天敵としての存在: 猫は古くからネズミの天敵として知られており、その存在や排泄物の匂い、気配だけでもネズミを威嚇・忌避する効果があります。

・動くものへの反応: 飼い猫はネズミを必ずしも食べませんが、カサカサと動く小さなものは猫の狩猟本能を強く刺激します。そのため、じゃらしや電動のおもちゃとしてネズミの形をしたものが広く利用されています。

◯ネズミを狩る・食べるリスク

・感染症と寄生虫: ネズミは下水道やゴミなどを好み、サルモネラ菌やレプトスピラ症といった病原菌、さらにはノミやダニを多く保有しています。これらが猫を介して人間に移るリスクがあります。

・エキノコックスなど: 猫が野生のネズミを捕食した場合、エキノコックス症やトキソプラズマ症などに感染する恐れがあります。

◯ネズミ対策

現代のネズミ(特に都市部のスーパーラットなど)は警戒心が強く、猫がいるだけでは完全に駆除することは困難です。確実なネズミ対策を行うには、侵入経路の封鎖や食品管理を徹底し、必要に応じて専門の業者へ相談することが最も確実な解決策となります。」

最近住宅街でネズミを見ることはなくなりましたね~。猫がねずみを追いかけるということもなくなりました。ということはネズミ形のおもちゃは猫の反応が良くないのはアタリマエなのかもしれません。

昔は当たり前だった、猫でのネズミ対策ですが、今は推奨されてないようですね。感染症や寄生虫は猫自身だけでなく飼い主にも影響がありますし、過酷な環境で進化?したスーパーラットは名前からしてもはや猫より強そうですw相手をさせるのは酷というものでしょうw

以上、ネズミと猫の話でした。

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