3066日目です。ニケがエアコンの下でのんびりです。
エアコンの温風気に入ったようです(^^
さて、なんかネタはないかなと「猫 温風」で検索すると気になる記事を見つけました。それがこちら。
温めすぎてもダメ?うちはそんなに温めませんが…では記事をみてみましょう。
・やり過ぎていない? 暖房器具での暖め過ぎは猫の負担に
「猫は寒さに弱い動物です。しかし現在の飼い猫(イエネコ)も、もともとは外で暮らしていたので、体を丸めるなど、ある程度は自身で防寒することができます。ですから部屋の暖め過ぎはかえってストレスになり、トラブルをもたらすこともあるのです。皆さんは冬、以下のような寒さ対策、していませんか?
●温度設定が夏と同じ28℃
冷房の温度設定はたしかに28℃が理想です。しかし暖房で28℃に設定すると、部屋が暖まり過ぎて、猫が暑がる可能性があります
●暖房器具を複数使っている
いくつもの器具を併用すると、室内が暖かくなり過ぎて、猫がのぼせてしまう恐れがあります
●猫のためにスポット暖房器具を設置している
カーボンヒーターなど、部分的に暖める暖房器具は速暖性に優れていますが、器具自体も高温になるので、猫が触れると危険な場合が
●全部の部屋で暖房をフル稼働している
「どこにいても寒くないように」とすべての部屋を暖めると、猫が暑いと思ったときに涼める場所がなくなってしまいます」
基本ニケの暖房はこたつですね~。寒いようならこたつ入って、という感じです。あまりに寒いときはエアコンつけるくらいですね。
エアコンも全部屋つけるということはありません。というより全部屋にないwニケが暑いと感じれば別の部屋に行くのも可能な状況です。
・猫のストレスにならない暖房器具の使い方って?
「●暖房器具を使わない部屋もつくる
暖房が効いている部屋と、少しひんやりした部屋を猫が行き来できるようにすると○。部屋ごとに室温を変えれば、猫が好みの温度の部屋を選ぶことができます。
●「点」よりは「面」が暖まる器具を使う
猫に使うなら、暖房やホットカーペット、オイルヒーターなど、部屋全体を暖める器具の方がベター。温度も暖まるまでの時間も「じんわり」なので、猫への負担も少ないでしょう。
●室温は基本23℃前後に設定
暖房の設定温度は、猫が快適と感じる22~24℃くらいが目安。とくに夜は冷え込むので、帰宅がふだんより遅くなるときなどは、タイマーを設定してもいいでしょう。」
ニケが移動できる部屋で暖房使わない部屋はだいたい半々でしょうか。暑いようなら移動できます。面が暖まる器具としてホットカーペットが例としてあげられてますが、昔使ってたんですけどニケほとんど使わなかったんですよね~。つけるだけ電気がムダwコタツのほうがお気に入りのようです。
・温度だけじゃない!暖房器具を使うときに気を付けたいシチュエーション
「●コタツの中の猫を蹴ってしまう
コタツの中でまどろんでいるところを邪魔されるのですから、猫もいい気はしません。頻繁に人が出入りするとなれば暖気も逃げますし、バタバタして気も休まらないでしょう。こたつに入る前に中を確認したり、こたつ以外に猫が温まれる場所を作るなどできるといいでしょう。
●エアコンの温風が直に当たる
人工的な風を嫌う猫は多いです。また、風で体が乾燥すると、被毛が静電気を帯びやすくなるので、温度にかかわらず、猫のストレスになることがあります。風向きを調整したり、静電気を抑えるよう加湿器を投入するなどできるとベターです。
●猫同士で暖房器具を取り合う
とくにスポット用の暖房器具は暖まる範囲が狭いため、猫が暖を取り合うことも。ケンカ自体ストレスですし、負けて寒い場所に追いやられた猫にはさらにストレスがかかります。この場合はホットカーペットなど、温まれ得る場所が広い器具を使えるといいでしょう。」
コタツの中の猫を蹴ってしまうはあるあるですねw私も経験あります。まあ毎回コタツ入るときは気をつけてそろりそろりと入るようにしてますが、それでも足が当たってしまうことがありますね。
温風が直に当たるはまさに今回の動画ですね。まあエアコンもそんなにつけっぱなしにしないし、ニケもずっとあたってるわけではないので大丈夫でしょう。
うちはニケだけなので取り合いになることはありませんね。私とも仲良く使ってますw
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