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猫の嬉しそうな顔の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3052日目)

3052日目です。ニケが私の布団に入ってきたのでなでなでしました。
撫でられてるニケはなんだかいい笑顔してるような感じですね(^^

さて、なんかネタはないかなと「猫 嬉しそうな顔」で検索するとGoogle先生がまとめてくれたのでそれでお話しましょうか。

「猫は人間のような「笑顔」を作りませんが、愛情や喜びを感じている時は「半目〜目を細める」「耳をぴんと立てるか少し倒す」「ひげをピンと張る」といった穏やかな表情をします。
これらのサインは心を許している証拠です。

◯嬉しそうな時の主な表情とサイン

1,目: まったりと半目になる、または気持ちよさそうに目を細める。

2,耳: 耳の付け根が少し引き締まり、前や横を向いてしっかりと立つ(警戒している時は後ろに倒れる)。

3,ひげ: 満足感で興奮していると、ひげの付け根に力が入りピンと張る。

4,しっぽ: しっぽをピンと立てて、先端を少し「コロン」と揺らす。

◯嬉しい時によくする行動

これらの表情とあわせて、以下の行動が見られたら最高にリラックスして喜んでいる状態です。

・のどをゴロゴロ鳴らす
・飼い主や物にスリスリと顔や体をこすりつける
・前足で交互にふみふみする」

猫はあんまり表情筋がなく、人間や犬のように表情は豊かではないと言われています。なので上記のように全身で感情を表現する傾向にあるようです。ですが今回のサムネのニケの顔を見ると明らかに笑顔に見えるんですよね~。悲しいときは目をひそめるようにしたり、楽しそうなときは大きく目を開いたりと結構表情だけでもわかりやすかったりしますね。

以上、猫の嬉しそうな顔の話でした。

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