眠る猫、第36弾です。
今回は寝てる所をなでて起こしてしまってるのが多いかな?w
寝てる姿がカワイイのでつい触ってしまうんですよね~w
でもニケも怒ってる様子はないのでまあセーフかな?w
ということで猫の寝るに関係する記事を見つけました。それがこちら。
ニケは熟睡してるときは丸くなってる事が多い印象ですが…では記事をみてみましょう。
・横向きに伸びて寝るのはリラックスのサイン
「猫が体を横たえてのびのびと寝ているときは、安心して休んでいると考えられます。 とくに足が伸びている場合は、筋肉をゆるめて休めているサインとされています。
警戒しているときはすぐ動ける姿勢をとることもありますが、体を伸ばして眠っているのは、その場所を落ち着ける環境として受け止めているからでしょう。
飼い主さんのそばでこの寝方をしているなら、信頼しているサインかもしれません。」
私の前でごろんする時は横向きでのび~することがありますね。
・変な姿勢に見えても、猫には心地よいことがある
「人から見ると、足が伸びきっていたり、体がねじれていたりして、寝苦しくないのかなと感じる寝相もあります。 しかし、体がやわらかい猫にとってはリラックスできる体勢になっているようです。
飼い主さんが無理に姿勢を直そうとすると、かえって眠りを妨げてしまうこともあるでしょう。 呼吸が落ち着いていて、起きたあと普段どおりに過ごしているなら、まずはそっと見守るのがよさそうです。」
ニケはへそてんは良くしますが独特のへんなポーズで寝る、ということはないですね~。あんまりへんなところで寝てるということもないです。もしかすると私の見てないところでへんな寝方してるかもしれませんw
・暑い日にも体をのばして寝ていることがある
「体を伸ばす寝方はリラックスだけでなく、暑さを感じたときにも見られます。 猫は暑いと、体を伸ばして熱を外へ逃がそうとすることがあります。お腹を出したり、フローリングなどひんやりした床にぺたんと体をつけたりする姿も、暑さをやわらげる行動として見られるでしょう。」
この時期ニケもフローリングにぺったりしてることがありますね~。適度にひんやりしてて気持ちいいのでしょう。
・寝る場所からも気持ちや体感が見えてくる
「猫は快適な場所を見つけるのが得意で、季節や時間帯によって寝る場所を変えることがあります。 夏はフローリング、廊下、玄関など、ひんやり感じやすい場所を選んで体を伸ばすこともあるでしょう。 一方で、寒い季節は丸くなって体温を逃がさないようにする姿が増える場合があります。
どこで寝ているのか、部屋の温度はどうか、普段と場所選びが変わっていないかを見てあげると、猫の体感を理解しやすくなります。」
ニケは季節によって寝る場所が変わりますね~。寒い時期はコタツや布団の中、過ごしやすい季節はキャットタワーの平らな所やソファ、ハンモックなんかですね~。
・ぐったり感や呼吸の変化があるときは注意する
「体を伸ばして寝ていても、呼びかけに反応し、起きたあと元気や食欲が普段どおりなら、リラックスや暑さを逃がす寝方として見守れる様子でしょう。
ただし、苦しそうに呼吸をしている、ぐったりしている、体が熱い、ふらつく、大量のよだれが出る、おう吐を繰り返す、けいれんしているなどの様子があるときは速やかに受診してください。」
今の季節だとフローリングで寝そべってるニケをみるとちょっとぐったり感がありますね~。たださすがに呼吸が苦しそうとかけいれんしてるとかいうことはないので、単純に暑くてだるいんだろうな…という感じです。
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