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窓辺は猫のお楽しみスポットの話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3078日目)

3078日目です。ニケが窓辺ハンモックにいるところを撮影したのですが…
ずっとこっち見てる上に最終的にこっち来ましたwせっかくなので外見てればいいのにと思いましたw

さて、なんかネタはないかなと「猫 窓辺」で検索するとちょうど良さそうな記事を見つけました。それがこちら。


まあニケも楽しそうに見てますしね。では記事をみてみましょう。

・外が見える窓辺は猫のお楽しみスポット
「室内飼育の猫にとって、刻々と変わる空の色や、風に揺れる葉、動く人や車、鳥など、窓から見える景色はすべてが刺激的。外が見える窓辺にいるときの猫は、外の変化に刺激を受けて、好奇心旺盛になっています。
たとえ冷静に外を眺めているように見える猫でも、内心はワクワク・ドキドキした気持ちでいっぱいになっているでしょう。窓辺は猫の好奇心を刺激する魅力的なスポットですので、朝、カーテンが開くのを心待ちにしている猫も多いはずです。」

うちは静かな住宅街ですが、まあ目の前の道はほどほど人や車も通りますし、鳥の鳴き声も聞こえますしね~。ニケとしても楽しみではあるのでしょう。

・外を眺めていると狩猟本能が刺激されることも!?
「窓の外を眺めている猫が鳥などの小動物を見て、「ケケケッ、カカカッ」と鳴くことがあります。
これは、本能的にその獲物を捕獲したいと思いながらも、室内の猫にはそれが叶わないので葛藤している状態です。「捕まえたいけど無理」というジレンマに、興奮しながらも複雑な気持ちになっていると考えられます。」

ニケも時々このクラッキングしますね。でも年を減るごとに減ってきたような気がします。

・ひなたぼっこできる窓辺はくつろぎスポットとしても人気
「刺激的な外の景色が見える窓辺は、猫にとってワクワク・ドキドキのスポットですが、のんびり穏やかに過ごせるくつろぎスポットでもあります。
外が見える場所は日当たりがよいことも多く、ひなたぼっこにも最適。人と同様に、猫も太陽の光を浴びると幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」が分泌されるといわれています。好奇心が弱めの猫は、外の刺激を楽しむよりもひなたぼっこを優先して、窓辺で穏やかな時間を過ごすことも多いようです。」

特に冬場は窓辺で日向ぼっこ好きですね。これから暑い季節になるのであんまり窓辺で日向ぼっこはしなくなるかな?

以上、窓辺は猫のお楽しみスポットの話でした。

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