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猫のボディタイプの話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3092日目)

3092日目です。ニケが窓辺ハンモックに座ってます。
どっしりとした佇まい…美しいですねw

さて、なんかネタはないかなと「猫 どっしり」で検索するとこんな記事を見つけました。それがこちら。


ニケのボディタイプはどれですかね~?では記事をみてみましょう。

・コビー
「全体的に筋肉質でどっしりした体型で、四肢や胴は短めで太く、尻尾は短いタイプが多いです。いわゆる「ずんぐりむっくり」です。顔は丸みを帯びており、耳は小さめで、両耳の間隔が離れています。

代表的猫種
バーミーズ、ヒマラヤン、マンクス、エキゾチック、など」

毛皮もふわふわしてる猫が多いタイプですね。

・セミコビー
「全体的にコビーに近いですが、四肢や胴体、尻尾がやや長いのが特徴です。丸くて大きな目と、しっかりとしたあごを持っています。前足と後足は丸みがありますが、コビーよりは小さめです。

代表的猫種
アメリカンショートヘアー、ブリティッシュショートヘアー、スコティッシュフォールド、シンガプーラなど」

ニケが一番近いのはこれかな?ニケは雑種なので微妙に血統種と違うところがあるのでこれ、と言えるのがないんですよね~。

・オリエンタル
「コビーとは対極で、頭は逆三角形で顎が小さく、四肢と胴体は細長いです。6タイプの中で、1番スリムです。尻尾はまるでムチのようにしなやかで、全体的に直線形で、大きな耳がついています。

代表的猫種
シャムなど」

なんとなく上品で血統書付き~のイメージがありますねw

・フォーリン
「スレンダーながらも筋肉質なフォーリンは、オリエンタルほど細くなく、コビーほど丸くなく、スタイルがよいです。頭は逆三角形で長い四肢をもちます。暖かい地方に適応し、スレンダーな体型になったことから、南方タイプとも呼ばれます。

代表的猫種
アビシニアン、ロシアンブルー、ジャパニーズボブテイルなど」

毛が短めでスリム~な子ですね。ニケもスリムですが代表猫たちのような長い脚ではないのでちょっと外れるかな?


・セミフォーリン
「コビータイプとオリエンタルタイプのちょうど中間のボディを持っています。やや小さめの細身体型で、セミコビータイプよりも細長く、フォーリンタイプよりもずっしりとした重みがあります。頭は丸みのある逆三角形です。

代表的猫種
マンチカン、スフィンクス、エジプシャンマウ、トンキニーズ、アメリカンカール、など」

すらりと細長い猫ちゃんが多い体型ですね。

・ロング&サブスタンシャル
「他の5タイプいずれにも当てはまらないのがロング&サブスタンシャルです。その名の通り胴体が長く、骨太で筋肉質のがっしり体型で、他のタイプと比較して大きめです。体重が10kgを超えることもあるそうです。北国の寒い地方で生き抜いてきた猫種が多いとされています。

代表的猫種
メインクーン、ノルウェージャンフォレストキャット、バーマン、ラグドール、オシキャットなど」

デカくてモフモフなタイプですね。ちょっとあこがれの猫ちゃんですが飼うのが大変そうな猫種ですね。

以上、猫のボディタイプの話でした。

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