3080日目です。爪とぎハウスで顔洗いです。
顔洗いする横顔の美しいことwいつも見惚れてしまいますw
さて、戯言はこれくらいにして…
動画からはネタを得られなかったので別の話題を。
ネットを眺めていると前から気になっていたことをちょうどネタにしている記事を見つけました。それがこちら。
普通猫は目をあわせるのを嫌がるものですが、ニケはこっちが怖気づくほどずっとじっと見てきますwそれが不思議だったのですが、この記事でこの疑問は解消されるでしょうか?ではみてみましょう。
・猫が見つめる行為は、周囲の動きを観察している場合も
「ソファで座っているときやパソコン作業をしているとき、ふと視線を感じて振り向くと、愛猫がじっとこちらを見ていることがあります。飼い主さんを見つめる行動には、相手の様子を観察している可能性があります。
猫は周囲の動きや状況をよく見て行動する動物といわれています。飼い主さんが何をしているのか、これから何か起こるのかを確かめるように見ていることもあるようです。
そのため、見つめられると特別な意味があるように感じますが、単に興味を持って観察している場合もあります。」
単に興味をもって観察してる…う~ん、これがニケの場合のよくあるパターンかな?と思います。
・何かを伝えたいサインの可能性も
「飼い主を見つめるときには、何かを欲しているサインであることも。たとえば食事の時間が近いときや遊びたいとき、猫は飼い主さんの反応を待つように視線を向けることがあります。キッチンの近くで見つめてきたり、おもちゃの近くで視線を送ってきたりする場合は、何かを期待していることもあるでしょう。
こうしたことから、猫の「見つめる」行動はコミュニケーション手段の一つとみなされることがあるようです。」
間近で見つめるときはだいたい撫でて欲しいときですねw
・落ち着いているサイン
「静かに目を合わせてくるときは、警戒心よりも落ち着きや信頼を示している場合もあります。信頼している相手の近くでは、落ち着いた様子でゆっくり視線を向けることがあるようです。そのため、目を合わせてくること自体は、日常の中でよく見られる行動のひとつとも考えられています。
一方で、落ち着かない様子で鳴きながら見つめてくる場合には、何かを訴えている可能性もあるため注意が必要です。」
飼い猫の場合、目を合わせるのは普通のようですね。
・愛猫が見つめてくるときの接し方
「猫からじっと見つめられると、どのように応じればよいのか考えてしまう人がいるかもしれません。まずは愛猫の周囲の状況を確認してみましょう。食事の時間が近いのか、遊びたそうな様子なのかなど、行動の背景を観察することが大切です。
次に愛猫の様子をゆっくり観察してみましょう。必要に応じて声をかけたり軽くなでたりすることで、猫が安心する場合があります。日常の中で猫の行動の意味を理解していくことが、落ち着いた関係づくりにつながるでしょう。」
同じ見つめてくるでも状況によって対応が変わるのですね~。こっちもじっと見つめて監視ですw
・猫の視線はコミュニケーションのひとつ
「猫が飼い主さんをじっと見つめると、何か特別な意味があるのではと感じることもあるかもしれません。しかし、この行動は猫が周囲を確認したり、飼い主さんとコミュニケーションを取ろうとしたりする自然な行動と考えられています。
普段の様子に変化がなければ、特に心配する必要はありません。猫の視線の意味を少しずつ理解しながら、日常のやり取りを楽しんでくださいね。」
見つめてくるのは特にイレギュラーな事態ではないようです。不安を感じる必要はないようなので、その時の状況によって対応しようと思います。
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