2912日目です。ニケにブラッシングしました。
寝そべって大人しくされてますね。やりやすくて大変助かります(^^
さて、動画からはネタを得られなかったので別の話題を。
ネットを眺めていると興味深い記事を見つけました。それがこちら。
「愛猫と暮らしていると、「ほかのお宅の猫はこんな行動するのかな?」などと気になることもあるでしょう。」
記事の最初に上の一文があるのですけど、正にそのとおりでして、他のお宅の猫ちゃんってニケと比べてどうなんだろ?というのは気になるところです。
私はニケを飼う前に猫を飼った経験がなく、知人友人にも猫を飼ったことがあるという知り合いが過去現在未来でいないのですよw(犬はいます)
ということで記事を見て他所様の猫はどうなのか見てみましょう。
・【調査1】愛猫が「やんのかステップ」しているのを見たことがある?
「【調査結果】
■見たことがある……58%
■見たことがない……42%
※「やんのかステップ」とは、背中を丸めサイドステップのようにピョンピョン跳ねる動きのこと。
頻繁に見られる行動ではないので、約6割の方が見たことがあるのは意外でした。このときの猫は何かに驚いて「立ち向かっていきたいけど少し怖い」という気持ちから、まさに「やんのか!?」と虚勢を張っている状態。警戒心の強い猫や、まだ見慣れないものが多い子猫に見られることがあります。」
私も見たことがあります。まあ片手で数えるほどですが。驚いた時にしてましたね。
・【調査2】愛猫は来客に近寄る?
「【調査結果】
■近寄る……39%
■近寄らない……61%
猫は警戒心が強いといわれているなか、4割近くの猫が来客に近寄るとは驚きました。とはいえ、やはり人見知り猫が多数派ですね。
猫は周囲の変化に敏感なので、見慣れない人が来るとストレスを感じることも。どんな猫でも、いざというときに逃げ込める“隠れ場所”を用意してあげるといいでしょう。」
ニケはまったく近寄りませんね~。隠れて一切姿を現しません。
・【調査3】愛猫はオテやオスワリといった芸ができる?
「【調査結果】
■いくつかできる芸がある……10%
■ひとつだけできる……14%
■とくにない……76%
※芸の例:オテ、オスワリ、ハイタッチ、ハウス、「コツン」と言うとおでこを押し当ててくれる、「ゴロンは?」と言うと転がるなど。
オテなどの芸は、猫のお世話に必ず必要なものではありません。圧倒的に「とくにない」が多かったのは、「猫に芸を教える」というイメージがないゆえの結果でしょう。
しかし、実は猫も練習をすれば芸を覚えることはできます。おやつを与えたり声をかけたりして、「これをするとイイコトが起きる」とわからせるのがポイント。コミュニケーションにもなるので試してみて。」
ニケは特にない、ですね~。以前芸を仕込もうとしたのですが、ニケはオヤツを欲しがらないタイプなのでエサで仕込めませんねしたw
(1)猫同士のケンカは飼い主が止めに入るべきでしょうか?
「猫の爪や歯はとても鋭く、素手でケンカを止めようとすると、飼い主さんのケガにつながるおそれがあるので、まずは様子を見ましょう。
かなり激しい場合は、片方の猫にタオルなどをかぶせて落ち着かせる方法が有効です。そのほか、「おやつ」などと声をかけて気をそらす方法も。あまりに頻繁で激しいようなら、別室で生活させることも検討しましょう。」
うちはニケだけなのでこの心配はありませんね~。
(2)猫がゴロンとしたときにおなかを触ると嫌がるのはなぜですか?
「猫のおなかは内臓が集まった急所のひとつ。基本的には触られたくないと感じる猫が多いです。なかには喜ぶ猫もいますが、おでこなどの顔まわりを触ってあげるほうがベター。
また、ゴロンと横になるのは、飼い主さんを遊びに誘っているだけの可能性も。誘いにのって愛猫と遊ぶ時間をつくってあげるといいですね。」
ニケもへそてんでお腹見せてくれますがお腹触るのはNGですねw
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