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いろんなところで寝る猫の話(眠る猫㉜)

眠る猫、第32弾です。今回は色んなところで寝ています。
布団、爪研ぎハウスの上、座布団の上とバラエティ豊かで寝姿も面白いですw

ということで「猫 いろんなところで寝る」で検索するとGoogleAIがいい感じにまとめてくれたので今回はこれを引用してお話しましょうか。

「猫が布団、段ボール、床など様々な場所で寝るのは、温度調整、安心できる隠れ家探し、気分転換、または体調管理による本能的な行動です。季節(日差しや涼しさ)や時間帯で居心地の良い場所を選んでおり、1つの場所に依存せず複数の「安心基地」を持つ傾向があります。 

◯猫が寝る場所を変える主な理由

・温度・湿度調整:夏は涼しい床や玄関、冬は暖かい布団や日向など、快適な体温を保てる場所へ移動する。

・安全確保と本能:箱や狭い場所(ダンボール、洗濯カゴ)は敵から身を守りやすく、安心して眠れる。

・「安心基地」が複数必要:1つの場所に依存せず、状況に合わせて安心して眠れる場所を使い分ける。

・気分やストレス:掃除機や来客などの環境変化や気分で、落ち着く場所を選んでいる。
体調不良:普段と違う場所で寝て、すぐに起きる場合は注意が必要。 

◯場所による心理の傾向

・飼い主の近く(顔・足元):信頼感、甘え、または暖を求めている。

・離れた場所・高い場所:一人の時間を大切にしたい、もしくは周囲を警戒している。

・トイレ:ストレス、環境変化による不安、自分のニオイで落ち着こうとしている。 

普段と様子が違ったり、お気に入りの場所が変わった場合は、周囲の環境(温度や騒音)をチェックし、快適に過ごせるよう配慮してあげましょう。」

ニケの場合、寝る場所を変えるのは…気分ですかね?特に気候が暑くもなく寒くもない時期は温度にこだわる必要がないので気分で好きな場所で寝てるような気がします。

以上、いろんなところで寝る猫の話でした。

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