2851日目ですニケがいっぱい食べて満腹です。
いっぱい食べられるというのは健康の証。見てると安心できます(^^
さて動画からはネタを得られなかったので別の話題を。
ネットを眺めているとこんな記事を発見しました。
私は猫カフェはニケを保護する前に一度だけ行ったことあるくらいですね~。今後も行く予定はないのですが、気になるし普通に飼うにも参考になりそうなので記事を見てみましょう。
1.マタタビを持ち込まない・身につけない
「これまで筆者がお邪魔した猫カフェは全て『マタタビ禁止』というルールが設けられていました。これはマタタビを持ち込むのはもちろんのこと、実際に塗ってから入店する行為も禁止です。
マタタビは猫に好まれる一方で、過剰に興奮してしまう猫がいたり、中には失禁してしまう猫もいます。さらにマタタビは、摂取量や頻度が多いと胃腸のトラブルを引き起こす恐れがあります。
このような背景から、個人的にマタタビを身につけたり持ち込むのは控えなければなりません。」
マタタビは猫ちゃんによってはかなり興奮するからね。懐いてくれるというか手加減なしに向かってくるって感じになるので自身につけるのは危ないね。
2.飲酒後の訪問
「これも多くのお店が禁止事項として掲げています。おそらくその理由は、次のような観点から来ているのでしょう。猫をストレスや危険から守るためにも、必ず守ってください。
・猫は『におい』に敏感な動物だから
・アルコール自体が猫にとって危険なものだから
・飲酒量が多い人の中には声が大きくなったり
・気が大きくなってしまうケースがあるため
ここで2番目の補足をしておきます。肉食動物である猫の肝臓は特殊で、アルコールを分解・代謝する機能がありません。つまり、何らかの理由でアルコールが体内に入ってしまうと死に至るほど危険というわけです。
最後の2つに関しては、お店側もなかなか言いにくいところでしょう。要は"迷惑行為"に発展するリスクを避けたいのです。(筆者の独り言として発信します)どうかお察しください。」
私は下戸でお酒が飲めないのでこの心配はないですね~。まあこの場合は制御の効かない客が猫に迷惑かけそうですしね~。
3.アクセサリーは控える
「これは直接的には禁止されているわけではありませんが、身につけないもしくは入店前に外すことを推奨します。可能な限り、アクセサリーの類は持ち込まないのがマナーです。
猫は動くもの、カチャカチャと音の出るものに興味があり、狩猟本能から本気でじゃれてしまうことがあります。
もしもロングピアスにじゃれてしまったら…?想像もしたくない展開でしょう。もちろん猫側も誤飲のリスクがあるので、命に関わります。
お客様の大切な持ち物を保護することはもちろんのこと、猫達にも危険が及ばないようにご協力をお願いします。」
うおぉ…ピアスにじゃれついてくるなんて想像するだに恐ろしいw幸い私はアクセサリー類をつける習慣がないので大丈夫でしょう。
4.黒い服装や装飾品のある服装は避ける
「紐や細かなパーツが付いた服装は、アクセサリーと同様の理由から双方に危険が及ぶ可能性があります。できるだけシンプルな装いで訪問するように心がけてみてください。
おそらくこれもルールにはないと思われますが、『黒い服装』も避けるのが無難です。その最たる理由は"カラスを連想する色"だからです。特に保護猫カフェには、カラスに対してトラウマを抱えている猫もいます。
よって、全身真っ黒コーデにならないように配慮してあげてください。」
黒い服NGってのは初めて知りました。私結構黒い服好きで着ますね…。でもニケが怖がったりする様子はありませんね~。
5.猫を追い回さない
「思わず一目惚れするほど可愛らしい猫がいたとしても、執拗に追い回してはいけません。猫が嫌がり、ストレスの原因になってしまいます。
また、ある一定の年齢に達するお子様の入店を『可』とするお店も増えていますよね。このルールは特にお子様にレクチャーする必要性があります。
訪問当日はもちろんのこと、近い日取りで一度、『猫が喜ぶこと』『嫌がること』『恐れるもの』などの習性を楽しく学べる機会を設けておくことが大切です。」
これはお店側でもルールを明示すると思います。それに猫は動き回る人より静かにしてる人の方が好きなので猫と触れ合いたいなら大人しく座ってる方がいいと思います。
6.絶対に騒がない
「最後は『絶対に騒がないこと』です。猫は聴覚が優れているので、大きな声や音に敏感です。必要以上に騒ぎ立ててしまうと猫側にストレスがかかります。
これもまた、お子様と事前に擦り合わせてほしいマナーです。イラストを描くことが得意であれば、猫の表情(擬人化して構いません)をイラスト化して見せながら説明してあげるとわかりやすいでしょう。」
猫が可愛くても大声出すのはNGですね。これも猫は大きい声を出す人はキライなので、好かれたいなら大人しくしておいたほうがいいですね。
飼い猫にも通じるお話でしたね(^^
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