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猫が飼い主を叩き起こすときに使うワザの話(へそてんづくしな猫51)

へそてんづくしな猫、第51弾です。
今まで数字は◯で囲ってあるのを使ってたんです。「①」とか。ですが50を超えるとフォントになくなるようです。今後は◯なし数字になることになります。ちょっと寂しいですw

さて、動画からはネタを得られなかったので別の話題を。

ネットを眺めていると気になる記事を見つけました。それがこちら。


ニケは私を起こしに来ますが叩き起こすまではしませんねwでは記事を見てみましょう。

1.鳴いて起こす
「まずは鳴き声で「起きてよー」という感じでしょうか。寝ている飼い主さんのまわりをウロウロしながら「ニャーニャー」声を上げます。
猫の声というのは、かわいらしいようですが、近くでずっと鳴き続けられるとうるさいものですよね。飼い主さんが起きるまで鳴き続けます。
それでも飼い主さんが起きる気配がないと、声を大きくしたり、顔のそばで鳴いたり。これではとても寝ていられませんね。」

ニケは鳴いてはあんまり起こしませんね~。一応気を使ってくれてるのかな?w

2.舐める・噛む
「直接飼い主さんの体に触れて起こすこともあります。布団から出ている顔を、猫のザラザラした舌でペロペロ舐められたら、起きないわけにはいきません。それでも起きようとしないと、牙を立てるなんてことも…。飛び起きちゃいますね。
他にも、肉球でそっと触ったり、それだけならいいのですが、強烈な猫パンチが飛んでくるなんてこともあります。」

ニケはこれもしませんね~舐める、噛むは撫でてる時にすることが多いですね。

3.体の上に乗る
「寝ている飼い主さんを起こそうと、体の上に乗ってくる猫もいます。猫に乗られると意外と重いものです。まして、お腹の上に乗られたら、苦しくて寝ているどころではありません。胸の上に乗って、じーっと飼い主さんの顔を見つめてくる猫もいます。
気をつけたいのは、高い場所からのダイブ。飼い主さん目がけて飛び降りることがあります。お腹の上に着地はなかなか強烈で、熟睡していたとしても飛び起きるほどの威力です。」

そういえばニケは寝てる時はこれもしませんね~。起きてる時はジャンプして乗ってきますがw

こうしてみるとニケの起こし方はどれも当てはまりませんね~。ニケの場合の起こし方は胸元の布団をポンポンと叩く、ですね。これは起こすというより一緒に布団にはいるという合図で、布団を入りやすいように持ち上げるとニケが入って来て二度寝しますwそういう場合、しばらくするとニケは布団から出てどこか行ってしまうのですが、これを二度三度繰り返して、目覚ましタイマーが鳴ってやっと私が起きる、というのがルーティンですw
私は基本ニケが起こしに来ても起きないので諦めてるのかもしれません。
もしかすると私が気づいてないだけで上記のような叩き起こし方をしてるのかもしれません。でも私は眠りが浅くちょっとしたことで起きてしまうので叩き起こすような荒い方法ならすぐ起きると思うんですよね~。機会があれば私が寝てる間にニケが起こしに来てるかどうかトレイルカメラをセットして撮影しようと思います。

以上、猫が飼い主を叩き起こすときに使うワザの話でした。

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