2959日目です。ニケにブラッシングしました。
ずっと動かず大人しくしてくれて、ブラッシングやりやすかったです(^^
さて、動画からはネタを得られなかったので別の話題を。
ネットを眺めていると気になる記事を見つけました。それがこちら。
どんな挨拶なんでしょうか。ニケも私にしてくれてるでしょうか。こういうタイトル見ると気になってしまいますね。では記事をみてみましょう。
・お互いの相性を確認する「鼻タッチ」
「猫が鼻と鼻を触れさせるのは、お互いに顔を近づけることを許し、顔まわりのニオイをかぎ合って、相性を確かめる行為。また、知っている猫同士が顔を合わせたときに、「あのコのはずだけど、念のために確認しよう」というように鼻タッチすることもあります。友だちに「やぁ」と軽いあいさつをしているイメージですね。
なお、人の指先に鼻を近づけるのも、あいさつから発生した行動。ニオイを確認しています。」
ニケは鼻というか私の口に鼻をつけるのが多いですね。鼻よりも口のほうが臭いがするからでしょうか。鼻の頭にはニケは手をちょんちょんしてきます。これもあいさつかねぇ?
指先見せると鼻を寄せるのもしますね~。くんくんします。
・仲良しであることを確認する「スリスリ&頭ゴッチン」
「仲よしの猫同士は、鼻タッチをしたあとさらに体をこすりつけ合って、仲よしであることを確認し合います。その意味で、スリスリはあいさつの延長線上の行動といえるでしょう。頭をゴッチンとぶつけるのも同じ意味があります。
おもに額、後頭部、ほほ、あご、首まわり、わき~体側、臀部など、臭腺が分布している部位をこすりつけ合い、お互いのニオイを混ぜ合わせることで安心感を得ています。なお、飼い主さんの足などにスリスリするのは、親密さのアピールのほか、要求の意味もあるようです。」
ニケは頭をすりすりしてきますね~。時にご飯を出したときとかに。お礼なんでしょうか。勢いも時にかなりのもので、ごりごり擦り付けてきますw
ニケは私の手とか足にはスリスリしますが顔とか頭にはあんまりしないですね。まあ私が寝てる時くらいしか届かないんですが。
・「目を細める」のは敵意がないことを伝えるサイン
「猫は敵意のある相手や、警戒している相手が近くにいる状況下では、つねに相手のほうに顔を向け、しっかり目を見開いて隙を見せないようにするもの。
逆に、興味のある相手や、気を許している相手の近くでは目を細めたり、閉じたりすることで友好的な気持ちを示します。あいさつをするためにほかの猫に近づくときも、目を細めることで、相手に「敵ではないよ、仲間だよ」と伝えています。飼い猫が飼い主さんのほうを見て目を細めるのも、「私たちは仲間だよ」という気持ちの表れです。」
これもニケしますね~。目が合うとしてきますね。なので私もそういう時は目を閉じるようにしています。
・「しっぽを立てて近づく」のは友好的な気持ちを示すサイン
「出会った猫に興味をもってあいさつをしたいと思ったとき、猫はしっぽを真上にまっすぐに立てて相手に近づいていきます。これは「あなたと仲よくしたいな、あいさつをしよう」という友好的な気持ちを示すサインです。
一説には、おしりの臭腺をしっぽでふさぐことなく開放し、自分のニオイを拡散させて相手にかがせる(いわば、先に自己紹介をしている)という意味合いもあるといわれています。飼い猫がしっぽを立てて飼い主さんに近づく場合は、何かしてほしいというアピールのこともあるようです。」
ニケこれもしてきます。そういえばなんでしっぽを立てるんだろ?と思ってましたが「おしりの臭腺をしっぽでふさぐことなく開放し、自分のニオイを拡散させて相手にかがせる(いわば、先に自己紹介をしている)という意味合いもある」のですねぇ~初めて知りました。しかしお尻の臭腺はどんな臭いがするのでしょうね~。しっぽをあげて近づいてきても特にこれといった臭いはしないので人間では感知できない臭いなのかと思います。
こうしてみるとニケ全部してくれますね。私と仲良くなりたいと思ってくれてるようで嬉しい限りです。
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