2907日目です。ニケが私が寝る前に甘えに来ました。
なのでいっぱいなでなでです。ニケはお耳をカリカリされるのが好きなようですね(^^
さて今回の話題は甘えに来るニケにちょっと関連するお話です。それがこちら。
では記事を見てみましょう。
1.鳴きながら見つめてくる
「「ニャー」と目を見て鳴いてくるときは、何かを訴えている可能性大。ごはん・遊び・トイレの不快感など、生活の中で不満やお願いがある場合に見られます。」
ニケが頼み事するときは概ねこれですね。わかりやすくていいですwする頼みごとはだいたいかまってとかなでなでしてですねw
2.飼い主の足元をうろうろする
「進路をふさぐように足元をうろつくのは「気づいて」「お願いがあるよ」のサイン。特に食事前や外出時など、タイミングがヒントになります。」
これもありますね~。でも私が歩いてるということはなんらかの用事があるということでニケに構ってられない場合が多いんですよね~。まあ軽くなでたりするようにはしてますが。
3.ドアの前で鳴く・待ち伏せする
「閉じたドアの前でじっと待っていたり、鳴いてアピールするのは「中に入りたい」「出たい」のお願いです。場所を変えたい、誰かに会いたい、などの意図があることも。」
ニケはドアを閉めるとすぐ鳴くので、我が家はだいたいどこも開けっ放しですw
4.手や顔を前足でちょんちょんと触る
「「ねえねえ」と言わんばかりに触ってくるこの仕草は、甘え・かまってほしい・遊びたいなどの典型的なサイン。無視されると何度も繰り返すこともあります。」
私の布団の中に入りたい時はニケはこの仕草をします(^^
5.おもちゃや物を持ってくる
「猫によっては、おもちゃやタオルなど“お気に入りの物”を持ってくることで「遊ぼうよ」と誘ってきます。咥えて持ってくるのは、信頼の証でもあります。」
おもちゃは結構いろいろ出しっぱなしになってるんですが、なぜかカシャカシャびょんびょんだけは持ってくることがあります(これは普段しまっていて、しまい忘れた時だけです)お気に入りのおもちゃなのかなぁ?w
・猫の頼みごとにどう応える?上手な対応のコツ
「猫の頼みごとに気づいたら、過剰にならない範囲で応えてあげることが信頼関係の維持につながります。
まずは“何を求めているのか”を観察
鳴き方・時間帯・場所・表情などから「空腹なのか」「遊びたいのか」「トイレが気になるのか」を推測しましょう。猫は繊細なので、的外れな対応が続くとあきらめてしまうことも。
すぐ応えられないときは声かけだけでもOK
どうしてもすぐに対応できないときは、「あとでね」「待っててね」など優しく声をかけるだけでも猫は安心します。無視せず、存在を認識していることを伝えることがポイントです。
応えたあとは軽くスキンシップを
お願いに応えたあと、少しなでてあげたり、目を合わせてあげると満足度が高まります。行動の“終わり”を穏やかに締めくくることで、猫に安心感が残るでしょう。」
すぐ対応できないときは声掛けだけでもいいのですね~。ちょっと待って、とか言うようにはしてますがあんまり言う事聞きませんねw
・お願いに応えられないときはどうする?“断り方”の工夫
「すべてのお願いに応えるのは難しいもの。しかし、完全に無視したり、イライラした態度を見せると、猫にとっては不安やストレスになります。
やさしく声をかける・撫でるだけでも
「今はだめだよ」「あとでね」といった優しいトーンの声かけは、猫に安心感を与えます。そっと撫でてから離れるのも効果的です。
代替案を用意してみる
遊べないときはお気に入りの場所にブランケットを敷いてあげる、おやつが無理なときは少し話しかける、など“気を紛らわせる対応”も選択肢のひとつです。
要求鳴き・しつこいアピールは無視する“時間”を決めて
望ましくない癖がつきそうな場合は、一定時間は無反応を貫くのも大切です。ただし、その後はしっかり構ってあげることで、関係性を損なわずに対応できます。」
軽くなでるのもいいのですね~。それもするんですけどニケはそれで納得した感がないんですよね~wまあ後々時間が空いた時にがっつりかまってあげればそれがフォローになるかな?
以上、猫が飼い主に頼みごとをするときの仕草の話でした。
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