2885日目です。ニケにジャーキーをあげましたが…。
ジャーキーの大きさが微妙だったらしく食べにくかったようで私の手からは食べてくれませんでした。のちほど小さく刻んでだしてあげると食べました。
さて、ジャーキーの大きさで思いましたが猫の食べる大きさってどれくらいがいいのかな?ということで「猫 食べ物の大きさ」で検索するとGoogleAIがまとめてくれたのでそれでお話しましょう。
「猫の食べ物の大きさは、フードの粒が喉に詰まらせないよう小粒(5mm〜1cm程度)が一般的で、食器は顔がすっぽり収まりヒゲが当たらない大きさ、そして深さ3~5cm、高さ5~8cmで浅めのものが、猫がストレスなく食べやすく、吐き戻し防止にも効果的です。
◯フードの粒の大きさ
・平均: 約1cm前後。
・小粒・超小粒: 1cm未満、特に5mm以下を指すことが多い。
・喉詰まり防止: 猫は丸呑みしがちなので、小粒で喉に詰まらせにくいタイプが安心。
◯食器の大きさ・形状
・直径: 猫の顔よりも一回り大きいもの(ヒゲが当たらないように)。
・深さ: 3~5cm程度。
・形状: 顎が短いため、奥のフードに届きやすい浅い皿が良い。
◯食器の高さ
・目安: 地面から5~8cm。
・目的: 前かがみにならず、首と床が平行になる姿勢で食べられるように。
・重要性: 吐き戻し防止や、首・腰への負担軽減になる。
まとめ
愛猫の体格や食べ方の癖(早食い、ヒゲが当たるのを嫌がるなど)に合わせて、小粒フードを選び、顔が入り、ヒゲが触れず、適度な高さと深さのある食器を用意してあげると、快適に食事を楽しめます。 」
ニケが普段食べているドライフードは「小粒・超小粒: 1cm未満、特に5mm以下を指すことが多い。」
のやつですね。それになれてるせいかニケはあんまり自分で噛み砕いたり噛みちぎったりすることが苦手になってるのかもしれませんね。
まあ私としては多からず少なからず食べてくれればいいので、今後も食べにくいようなら小さくきざんであげようと思います。
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