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猫の毛玉のブラッシングの話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:2836日目)

2836日目です。ニケにブラッシングしましたが…
あんまり毛が取れませんねwニケの場合、ブラッシングというよりはマッサージみたいになってます。まあニケが満足してるならそれも良いですけどw

ということでなんかネタはないかなと「猫 ブラッシング 毛が取れない」で検索すると、GoogleAIがまとめてくれたのですが…ちょっと話がずれていて毛玉のブラッシングの話になってました。
ニケに毛玉が出来たことはありませんが、今後出来るかもしれませんしいい機会なので知識として頭に入れておこうと思います。

「ブラッシングで猫の毛が取れない場合は、まず無理に引っ張らないことが重要です。毛玉がある場合は、指で毛先から少しずつほぐすか、専用のコームを縦にして優しく割りほぐすか、猫の皮膚を傷つけないように慎重にカットします。硬く頑固な毛玉は無理に処理しようとせず、動物病院やトリマーなどの専門家に相談しましょう。

◯無理に引っ張らない
・毛玉にブラシが引っかかったら、無理に動かさないでください。猫の皮膚を傷つける可能性があります。

◯毛玉のほぐし方
・指でほぐす:簡単にはほぐれそうな毛玉は、指の腹で優しく毛先から少しずつほぐします。皮膚を引っ張らないように注意してください。

・コームでほぐす:ほぐしきれない場合は、毛玉の根本ではなく毛先の方にコームの先を縦に入れて、少しずつ割りほぐすように動かします。

・カットする:コームでもほぐせない頑固な毛玉は、ハサミやバリカンで慎重にカットします。

・皮膚に近い毛玉は、皮膚を傷つけるリスクが高いため、自宅でのカットは避け、動物病院やトリマーに任せるのが安全です。

◯専門家への相談

・無理な処理は避ける:硬く、無理に取ろうとすると皮膚を傷つける恐れのある毛玉は、無理に自己処理しないようにしましょう。

・専門家に相談:自宅での処理が難しい場合は、動物病院やトリマーなどの専門家に相談してください。

◯毛玉の予防と原因

・ブラッシングの頻度と方法を見直す:ブラッシングは、毛玉ができないように毎日行うのが理想です。スリッカーブラシやコームなど、猫の種類や被毛の状態に合ったブラシを選びましょう。

・フードや生活習慣の改善:毛玉が頻繁にできる場合は、栄養バランスの取れたフードに変えたり、生活習慣を見直したりすることも有効です」

毛玉ができないようにするにはマメなブラッシングがいいようですね。出来てしまったらムリにブラッシングせずトリマーや動物病院を頼るのが良さそうです。

ニケは幸い短毛種なので毛玉ができることはないようですね。毛もブラッシングではあんまり取れないのが普通のようです。すこしブラシのしがいが無いなぁとは思いますが、トラブルがないのはいいことなのかな?w

以上、猫の毛玉のブラッシングの話でした。

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