スポンサーリンク

スポンサーリンク

飼い主の後を追ったり待ち伏せしたりする猫の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:2826日目)

2826日目です。ニケがLEDポインタを追いかけてます。
最近ねこじゃらしを振ってもあまり遊ばないニケですがLEDポインタはご覧の通り良く追いかけますね。

さて、なんかネタはないかなと「猫 いっぱい追いかける」で検索するとこんな記事が出てきました。


ニケも結構追いかけたり待ち伏せしたりします。私で遊んでるのかな?wでは記事を見てみましょう。

・猫が飼い主さんの後を追ったり、待ち伏せする心理
「①甘えている
子猫が親猫に甘えるような気持ちから、飼い主さんのそばにいたくて後追いをする場合があります。

②「飼い主さんのそばにいると楽しいことがある」と期待している
特に室内飼いの猫において、何か愛猫にとって好奇心を刺激されたり、楽しいと感じることが起きる際には、そのきっかけに飼い主さんが関わっていることが多いです。
たとえば、遊んでもらったり、撫でてもらったり、何かおいしい物をもらったりなどの経験から、「飼い主さんのそばにいると楽しいことがある」と期待する気持ちで、積極的について回る場合もあるかと思います。

③好奇心の気持ちから
おもしろいことを探そうとする好奇心や、飼い主さんを直接遊びに誘いたい気持ちなどから、飼い主さんについて回ったり待ち伏せしたりする行動をする場合もあるでしょう。」

ニケの場合はどれかな~1が一番近いかな?なでてもらったり構ってもらったりして欲しいのでそうしてることが多いですね。

・飼い主さんの後を追ったり、待ち伏せする猫の特徴
「もともと甘えん坊な気質の猫や、若くて好奇心旺盛で刺激をほしがっている気質の猫などは、飼い主さんの後をついて回る行動をとる傾向があります。特に好奇心からついて回る行動をするのは、高齢な猫より比較的活動的な若い猫に多い印象です。」

ニケは甘えん坊ですがどっちかっていうと安定志向の猫ですね。私についてきたり待ち伏せするのは子猫の時より今のほうが傾向が強いような気がします。

・飼い主さんの後を追ったり、待ち伏せする猫への対応について
「本来、ごはんをくれたり遊んでくれたりと、愛情をかけてお世話をしてくれる飼い主さんに対し、愛猫が頼って甘える気持ちを持つのは、自然なことだと言えるでしょう。
そういった気持ちから、愛猫が飼い主さんの後を積極的に追ったり、待ち伏せしたりなどの行動をしても、無理もないことかと思います。

ただ、愛猫にとって「飼い主さんがいつもそばにいて当たり前」な状況になりすぎるのは、よくありません。いざ別々に過ごす時間の際に、愛猫の不安感が過剰に増してしまう心配があるためです。そういった点に対する配慮として、日頃から愛猫との距離を置く時間を意識して持つようにするとよいでしょう。
飼い主さんと一緒にいられない時間を愛猫が穏やかに過ごすためには、そもそも一緒にいない時間を実際に経験させることがとても大切です。時間は長くなくてもよいので、一日の中でお互いの姿が見えない環境で、別々に過ごしてみましょう。
たとえば、愛猫が自由に出入りできない部屋などがあれば、そこで飼い主さんだけで過ごす時間を持ってもよいですし、それだと愛猫が鳴いて呼び続けるなどかえって落ち着かない様子なら、飼い主さんだけ外出し、少しの時間お散歩に出かけるなども、ひとつの対応です。

そのうえで、一緒に過ごすときには愛猫の“ストーカーのような”行動も、飼い主さんの生活の負担にならない範囲で、あたたかく受け入れてあげるとよいでしょう。

あんまりべったりも良くないのですね~。一応うちにはDIYとかの作業するための部屋があり、そこはニケを入れないようにしています。(危ないものが色々あるので)。そこで籠もって作業するときは私だけで過ごす時間、といっていいかもしれませんね。
あとは買い物やお出かけすることがあるので、これもニケと別々に過ごす時間ですね。
ある程度離れてる時間があるので、ニケは甘えん坊ではありますが分離不安の様子はみられませんね。

以上、飼い主の後を追ったり待ち伏せしたりする猫の話でした。

↓よろしければクリックしていただけると嬉しいです(^^

にほんブログ村 猫ブログへ



0 件のコメント:

コメントを投稿