3038日目です。この日は大晦日でした。
まあわが家は大晦日といっても何が変わるというのもないですけどねw私は年越しそばを食べるくらいで、ニケに至っては極めて普通の日ですw
さて、なんかネタはないかなと「猫 大晦日」で検索するとこんな記事を見つけました。
どんなことがストレスなのでしょうか?記事をみてみましょう。
・猫にとって"冬"はとってもストレス⁉
「末年始といえば、クリスマスにお正月とイベントが続きますよね。獣医師でペット行動カウンセラーの藤井仁美先生によると、「猫は『寒さ』と『ふだんと違う状況』に敏感な動物。冬はその2つが揃うので、意外にストレス要因が多い」のだそう。」
まあそうですねwまあなるべく暖かく過ごせるように工夫はしています。
・年末年始に増える来客は、猫にとっては“侵入者”
「警戒心の強い猫は、縄張りである家に見慣れない人や物があると落ち着くことができません。
サンタクロースの変装をした人であったり、お正月に遊びに来た親戚の子どもであったりと、年末年始はふだんと違う人の出入りが多くなるので、そうした状況が続くとストレスになることがあるのです。
【対策】猫だけで過ごせる場所を確保しよう!
極力来客と対面させないことが1番いいので、来客前に猫を慣れた別室かケージに移動させましょう。隔離するのが難しい場合は、お客さんに極力猫にかまわないように伝えましょう。」
幸か不幸かうちに来客はないのでこの辺心配はいりませんw
・キラキラ小物やヒモ類の誤食に注意!
「キラキラした小物をたくさん飾るクリスマスツリーや、ヘビなどの獲物を連想させる着物の帯など、イベントシーズンは猫がついじゃれたくなるものが多いため誤食の危険が高まります。誤食すると猫のからだに大きな負担になるだけでなく、猫が小物で遊んでいるところを飼い主さんに怒られることも、猫にとってストレスになってしまいます。
【対策】じゃれつきそうなものは猫に見せない!
着物の着付けは猫がいない部屋で行うなど、猫がじゃれつきそうなものは猫に見せないのがベストです。ツリーなどの“見せる飾り”は、周囲に柵を設けるなど猫の手が届かない工夫をするとよいでしょう。」
堂々とキャットタワーにクリスマスやお正月の飾り付けをしてますね。一応誤飲や誤食に注意してますが、昔からニケはこれらの飾りを食べることはしませんね。
・イベント時のかぶりものや写真撮影はストレスに
「クリスマスカードや年賀状用に、愛猫の写真を撮る飼い主さんもいるかもしれません。このとき、猫を無理やり抱っこしていい写真が撮れるまで粘り強く撮影するのは、拘束されることを嫌う猫にとってストレスです。また、服や被り物を着せられることは、毛づくろいができないためにストレスが溜まるだけでなく、窮屈さからパニックを引き起こすこともあります。
【対策】短時間で済ませる工夫を!
撮影するなら、短時間で済ませたり、休憩をはさんだりしながら行いましょう。服を着せたいのであれば、素早く着脱できる帽子などを選ぶのがおすすめ。なるべく嫌なことと思わせないために、おやつを与えながら撮影するのも効果的です。」
昔ニケに被り物をしたことがあるのですが、すぐ自分で取ってしまったのでそれ以来やってませんね~。
いずれにしてもニケに年末年始ストレスないよう過ごしたいものです。
0 件のコメント:
コメントを投稿