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猫と直射日光の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3013,3014日目)

3013,3014日目です。ニケが日向ぼっこしてますが…
光が直接片目に当たってるような…眩しくないんでしょうかね?
なんとなく光が当たるニケが神々しかったのでそのままにしておきましたw

ですがいいのですかね~?ということで「猫 直射日光 目」で検索するとGoogle先生がまとめてくれたのでそれで話しをしましょう。

「猫の直射日光は、長時間浴び続けると白内障や紫外線性皮膚炎(耳や目の周り)のリスクを高めるため、注意が必要です。適度な日向ぼっこは骨の強化に良いですが、皮膚が弱い猫や白猫は特にリスクが高いです。基本はカーテン越しの薄い光を浴びる程度が安全です。 

◯猫の直射日光と目の健康に関する重要ポイント

・目への影響: 直射日光は、猫の「白内障」の原因になる可能性があります。

・皮膚炎のリスク: 目の周りや鼻、耳の先端は毛が薄く、直射日光で「日光性皮膚炎」を起こしやすいです。

・熱中症の危険: 逃げ場のない場所での長時間の日向ぼっこは、熱中症や脱水症を引き起こす危険があります。

◯対処法:

・カーテン越しの日光: ガラス越し、またはカーテンを通した優しい光の場所を好む環境を作ってあげましょう。

・時間制限: 日向ぼっこは1日30分〜1時間程度に留め、長時間放置しないようにします。

・日陰の確保: 猫がいつでも日陰に移動できるようにします。

◯異常のサイン: 目やその周りがいつもと違う(赤い、かさぶたがある)と感じたら、すぐにかかりつけの獣医師に相談してください。 

特に高齢猫や寝たきりの猫は、自分で移動できず同じ場所で直射日光を浴び続ける可能性があるため、飼い主が注意深く見てあげることが必要です。」

ああ、やっぱり良くないのですね。でも普通眩しかったら自分から避けますよね?どうして平気な顔で座ってたのでしょう?猫は痛覚はちょっと鈍いって話を聞きますし、眩しいより動きたくなかったのかなぁ?今後は私が気にしてそれとなく目に光が当たらないようにしようと思います。

以上、猫と直射日光の話でした。

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