3036日目です。ニケが電動ネズミで遊んでいるのですが…
怖いのかあんまり遊びません。ビビリですねw
ということでネタ探しで「猫 びびり」で検索するとこんな記事を見つけました。それがこちら。
ニケは元野良らしく(?)慎重でビビリですが他の猫も同じようにビビリのようですね。では記事をみてみましょう。
・読者の愛猫の半数近くが“超ビビり”だった?
「ねこのきもち』で2023年4月に実施した「愛猫がビビりかどうか」というアンケートによると、回答いただいた283名のうち44%の飼い主さんが「超ビビり」、30%が「ビビり」、15%が「どちらかというとビビり」という結果に。
89%の飼い主さんが、ビビり度合いに差はあれども「愛猫はビビりだ」と感じているようです。」
基本、猫はビビリのようですねw逆にビビリでない猫の生活ってどんなもんか見てみたいものですw
・“超ビビり”の猫にはちゃんと理由がある
「猫は、単独行動をして危険から自分の身を守って生きてきたので、もともと警戒心が強い動物です。そのため、慣れない物事に警戒して逃げたり隠れたりするのは、とても猫らしい行動だといえます。
しかし、飼い主さんとしてはできるだけ愛猫の警戒心をやわらげて、安心して生活をしてほしいもの。愛猫をよく観察し、安心して暮らせるよう配慮してあげる必要があります。」
むしろビビリの猫は野性味を色濃く残してるようですね~。
・“超ビビり猫”と暮らすときの疑問4つ!
「1,年齢を重ねれば、超ビビりの度合いは軽くなる?
「警戒しなくても大丈夫だった」という経験を繰り返せば、徐々にビビりの度合いが軽くなっていく可能性はあります。逆に「やっぱり怖かった」という経験をしてしまうと、ビビりな性格がエスカレートするケースも。愛猫に、日々安心感を与えてあげられるよう心がけましょう。
2,ビビり過ぎによる身体的な悪影響はある?
もともと心臓が悪い猫は、激しくビビるあまり心臓への負担が増すおそれはあります。そうでない猫も、ビビり続けることによる慢性的なストレスで、突発性膀胱炎や心因性の脱毛症など、ストレス起因の病気を発症するリスクが高くなることも考えられるので、注意が必要です。
3,超ビビりな性格は持って生まれたもの?
猫の性格は、遺伝によるものと生活環境によるものがほぼ半分ずつであるという説があります。また、遺伝においては父猫の影響が大きいようです。生活面では、外猫生活が長かった猫、生後間もなく親猫から引き離された猫などは、警戒心が強くビビりになりやすい傾向があります。
4.来客が苦手な愛猫、なれさせることはできる?
頻繁に訪れる人など、特定の人物になれさせることはできる可能性があります。目を合わせたり声をかけたりせず「何も怖いことをしない人」と認識させて、ゆっくりとなれていくのがいいでしょう。
ただ、来客そのものになれさせることは難しいので、無理に対面させるのは避け、来客時にはあらかじめ愛猫を別室に移動させておくなどの配慮を。」
1,ニケは年齢を重ねてもビビリですね~(^^;
2,家猫になってストレスフリーに近いと思うのですが…。
3、う~ん、ニケのパパ猫は地域猫でしたが人懐っこく人見知りしないタイプでしたが、ニケは正反対なので遺伝しなかったみたいです。元野良の時に怖い思いをしたのかもしれませんね。
4、ニケも来客苦手ですね。ウチは来客そのものが少ないので慣れさせることができません…。
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