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猫が暑い時期でも一緒に寝てくれる方法の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3019日目)

3019日目です。ニケが私の布団に入ってきました。
寒い時期にはあったかで嬉しいことです♪

さて、5月に入って急に暑くなってきましたね。それに伴いニケも私の布団には入ってこなくなりました。
しょうがないけど寂しいですね…。
というわけで「猫 暑い時期でも一緒に寝てくれる方法」で検索するとさすがGoogle先生がまとめてくれたのでそれでお話しましょう。

「暑い時期に猫と快適に一緒に寝るには、エアコンで室温を25〜28度に保ち、ひんやり素材のベッドやマットをシーツの上に設置するのが効果的です。猫は暑いと布団を避けるため、直接肌が触れない距離感(腕の間など)を保ち、接触面を減らす工夫がポイントです。
具体的な方法とポイントは以下の通りです。

1. 寝室の環境を涼しく保つ
・エアコンは必須: 猫が快適に過ごせる20〜28度(できれば25度前後)に設定し、扇風機やサーキュレーターで冷気を循環させます。
・床を涼しく: 熱は上に溜まるため、ベッドや布団は低い位置に設置します。

2. 布団の環境を「夏仕様」にする
・ひんやりグッズの活用: 接触冷感素材のマットやベッドを、飼い主の布団の横、または上に置きます。
・通気性の良い寝具: ケットやシーツは麻や綿などの通気性の良い素材を選びます。

3. 猫の自由な動きを尊重する
・「密着」を避ける: 夏場は毛皮が熱をこもらせるため、抱きしめるとストレスになります。隣で寝てくれるだけで良しとし、べったりくっつくのは避けます。
・逃げ場を作る: 猫が暑くなったらすぐに布団から出られるようにします。

4. その他おすすめの工夫
・ブラッシング: 夏毛への換毛を促進し、熱がこもるのを防ぎます。
・寝る場所の定着: 決まった場所にひんやりマットを置いておくと、そこが「涼しい寝床」と学習します。

無理に誘うと逆効果になるため、自然に近寄ってくるのを待つのが良い関係を築くコツです。」

なるほど~。1ですがニケはあんまりエアコンの涼しさは好きではないのかな?って感じです。暑い時期でもエアコンの効いた涼しい部屋にずっといるということがありません。

去年からベッドカバーをニトリのエネクールにしましたが、あんまり喜んでる様子がありませんね。

自分から密着することはないのですが、ニケから密着してきたりはしますね。猫って汗かかないので夏場に密着されてもあんまり暑くないんですよね~。暖かいのにさらさらしてて爽やかです。

ブラッシングは定期的にやってますが、それが効果があるのかどうかはわかりません。

ほどほど工夫はしてるのですが、夏の暑さには勝てないようで、さすがに一緒に寝るには至らないようです。

以上、猫が暑い時期でも一緒に寝てくれる方法の話でした。

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