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放り投げる猫の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3028,3029日目)

3028,3029日目です。ニケがちょろたんレッドを放り投げて遊んでます。
適度な軽さと大きさで投げて遊ぶにはちょうどいいようです。楽しそうでなにより(^^

ところでなんでおもちゃを投げて遊ぶのでしょうか?より攻撃ダメージを与えるためでしょうかね?ということで「猫 放り投げる」で検索するとGoogleAIがおもちゃだけでなく猫も放り投げる話をまとめてくれたので、それを参考にしましょうか。

「「猫を放り投げる」というキーワードには、猫自身の習性、飼い主との遊び、そして注意すべき危険性の3つの側面があります。

1. 猫が自分でおもちゃを放り投げる理由

猫がおもちゃを自分で高く放り投げたり、すくい上げたりして遊ぶことがあります。これには以下の理由が考えられます。

・狩猟本能の再現: 動かないおもちゃを獲物に見立て、自分で動かすことで狩りの興奮を味わっています。

・魚を捕る動作: かつて水中の魚を後方にすくい上げて捕らえていた頃の名残という説もあります。

2. 飼い主との「投げっこ」遊び

一部の猫は、飼い主に優しく投げられることを遊びとして好む場合があります。

・ベッドへのダイブ: 柔らかいベッドやクッションに向かってふわっと放り投げられるのを喜び、何度も戻ってくる猫もいます。

・「投げて」と持ってくる: おもちゃを飼い主の元へ運び、「投げて(遊ぼう)」と催促する行動も一般的です。

3. 安全面とマナーの注意点

猫を投げる行為には、重大なリスクや法的な問題が伴う場合があります。

・着地の失敗と怪我: 猫は高い身体能力を持っていますが、無理な体勢で投げられると着地に失敗し、骨折や内臓損傷を負う危険があります。

・精神的ストレス: 投げられることを怖がる猫にとっては、大きな恐怖となり信頼関係を損なう原因になります。

・法的な罰則: 悪意を持って猫を放り投げる、あるいは遺棄(川や山に捨てる)する行為は動物愛護法により厳しく罰せられます。

猫の反応をよく観察し、嫌がっているサイン(耳を伏せる、逃げる、威嚇するなど)が見られる場合は、決して無理に投げたりせず、猫が安心して遊べる方法を選んであげてください。」

「放り投げる」にはいくつか意味がありますね。猫がおもちゃを放り投げる、飼い主が猫を放り投げる、飼い主がおもちゃを放り投げる、猫を捨てる、の意味がありますね。

今回のニケはおもちゃを放り投げるですね。狩猟本能で動かないおもちゃを自分で動かす…とありますが、いちおうちょろたんレッドはゆっくりながらも動いてるのですが…遅くて気に食わないのかな?wそれより魚を取る動作というほうがしっくりきますね。

投げたおもちゃを取ってくる、というのもやったことがあるんですが、そもそもニケは私のところにおもちゃを持ってくるのはそのおもちゃで遊んで欲しいからで、そのおもちゃをとってこいするのを望んでないのではないか?と思い、この遊びはやめました。ニケは特段不満そうではなかったので、とってこい遊びも正解だったのかもしれませんが。

ニケの場合はそもそも抱っこさせてくれないので放り投げる以前の問題ですね。

あと遺棄はそうしないとニケが死ぬ、というような状況以外最後の選択肢にしたいものです。

以上、放り投げる猫の話でした。

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