3144日目です。いきなりのキリンさんですw
このキリン、茨城県の霞ヶ浦周辺にある道の駅・たまつくり内にある動物園のキリンさんです。
おもしろ珍しいことに道の駅内に動物園があるのですが、一部入園しなくても見れる動物がおり、それがこのキリンさんなわけです。
霞ヶ浦は水辺ぎりぎりの位置に車で走れる道路がありますが、その道路、道幅が狭く中央線がないので2026年9月からの規制で30km制限道路になっちゃったっぽいんですよね~。平日昼間は通る車も少なくすいすい走れたんですが…残念です。
さて、動画からはネタを拾えなかったので別の話題を。
ネットを眺めていると気になる記事を見つけました。それがこちら。
ニケは肩には乗ってこないんですよね~なのでちょっと羨ましいですwということで記事を見ていきましょうか。
・愛猫は肩に乗ってくる?
「アンケートで「愛猫は飼い主さんの肩に乗りますか?」とお聞きしたところ、「はい」と回答したのは全体の40%という結果に。そこで、どんなときに肩に乗ってくるのか、「はい」と回答した飼い主さんにお話を聞いてみました。」
乗ってくるのが40%とは結構多い?のでしょうか?この界隈の基準がわかりませんw
・どんなときに肩に乗ってくる?
「高いところに置いてあるおもちゃがほしいときに肩に乗ります」
「仕事などで家を出るときに限って、必ず肩に飛び乗ってきます」
「くつろぎたいときや、踏み台にしようとするとき」
「1才になる頃までは、高いところから降りるとき、丁度よいところに人がいると肩や背中に乗って移動していましたが、少し大きくなってからは乗りません」
「同居猫にしつこくちょっかいかけられたときの“助け肩”」
「甘えたいときや、抱っこしてほしいとき」
「洗濯物を屋内干ししている最中に飛び乗ることが多いです。揺れる洗濯バサミが魅力的なのか、景色がいいのか……」
「ソファに座っているときに、背もたれをつたって乗ってきます。肩のあとは胸からおなかに移動します」
「4才頃からあまり乗らなくなりましたが、移動手段として使うようでした」
「毎日朝だけ肩に乗って甘えてきます」
色んなシチュエーションで乗ってきてますが…踏み台とか移動手段とかは肩に乗るということになるのでしょうか?w
・猫が飼い主さんの肩に乗る理由とは
「Q.アンケートの結果、4割の猫が飼い主さんの肩に乗ることがわかりました。猫が飼い主さんの肩に乗る理由や心理について教えてください。また、どのようなタイプの猫が飼い主さんの肩に乗る傾向があると考えられますか?
A.高所への好奇心や飼い主さんに甘えたい心理が大きな理由と考えられます。アンケートにもあるように、ソファに座る飼い主さんを足場に視界を広げたり、温もりや安心感を求めていたりするのかもしれませんね。
飼い主さんの肩に乗る猫の傾向ですが、甘えん坊で人への信頼感が強い猫や、アクティブで高い場所が大好きな性格の猫に見られやすいしぐさだと考えられます。また、子猫期から肩に乗る習慣や体験があった猫ほど、成長しても乗りやすい傾向にありそうですね
Q.なかには子猫のときは乗ってくれたけれど、成長後は乗ってくれなくなったという声も聞かれました。どのような理由が考えられますか?
A.成長に伴い体のサイズが大きくなり、肩の上が狭く感じられるようになったのかもしれません。また、警戒心が育つことが影響していたり、肩に乗るより気に入った甘え方を見つけたりした可能性も考えられます」
ニケは結構育ってからの保護だったのであんまり抱っことか肩のりの習慣がなかったですからね~そもそもの選択肢がないのでしょうね。
今のニケに肩に乗られたら、ちょっと乗るにはスペースが足りないし、重量で肩が外れてしまうかもしれませんねw
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