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猫がぬいぐるみに愛着する心理の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3143日目)

3143日目です。ソファベッドでごろごろしてるところにニケが来たので青ねこじゃらし&ボールを振ってみました。
イマイチな反応ですね~wまあニケもごろごろしたかったのでしょうw

さて、最近私のユーチューブの動画の方で「ニケはねこじゃらしを友達のように思ってるのではないか?」という趣旨のコメントがありました。なるほどなあ、すでに馴染みの友達なら、あんまり激しく遊ばずにソフトタッチで遊ぶのはそういう理由なら納得だなぁということで、「猫はおもちゃを友達だと思ってる?」で検索するとこんな記事を見つけました。それがこちら。


ニケはぬいぐるみに愛着はしないのですが、おもちゃを友達、というには合いそうな記事だなぁと思いチョイスしました。では記事を見てみましょう。

1.家族だと思っている
「子猫時代は兄弟や母猫にくっついて眠る習性があるため、ぬいぐるみをそのような「自分の家族」に見立てていることもあるのだそうです。
またそれとは逆に、ぬいぐるみを我が子だと思い、懸命にお世話をしようとする猫もいるのだといいます。こちらは、母性本能の強い猫にたびたび見られる行動かもしれません。
もちろん、寝る時だけでなく、ぬいぐるみを咥えて一緒に移動したり、どこにいても常にぬいぐるみと一緒…ということもあるでしょう。
そんな姿を見られるだけでも可愛いので、無理に引き離したりせずに、好きにさせてあげる飼い主さんも多いかもしれませんね。」

ニケはぬいぐるみを家族とは見てないようですね~。私にはよく甘えてくるので家族と思ってるのかもしれませんね。

2.獲物だと思っている
「家で暮らす猫にとって、おもちゃやぬいぐるみは「狩り」の対象となっていることもあります。
そのため、ぬいぐるみを「捕まえた獲物」として咥えて歩く子もいるのだそうです。そのような猫は、たまにぬいぐるみをケリケリしている姿も目撃されています。
筆者宅の猫の中にも、ぬいぐるみではありませんが、自分で捕まえたおもちゃを咥えて家族の前を得意げに練り歩く子がいます。まるで「見て見て、捕まえたの!」と言いたげな姿にいつもほっこりさせて貰っています。」

ニケはまたたびをかけた時だけぬいぐるみを獲物とみなしてケリケリしたりしますね。それ以外は滅多にぬいぐるみを相手にしません。

3.安心感を得られる
「飼い主さんからもらったぬいぐるみを大切にしている猫もいますよね。そのような猫は、飼い主さんのニオイの付いたぬいぐるみがそばにあることで安心感を得ているのだと言われています。
特に、飼い主さんが仕事などで留守にしがちなご家庭では、飼い主さんがいない間はぬいぐるみに付いたニオイを嗅ぐことで(飼い主さんと一緒にいる♪)と感じていることもあるようです。
ぬいぐるみを大切そうに抱きしめて眠っている姿を目撃したら、思わずたくさん写真を撮ってしまいたくなりますよね。しかし、愛猫の眠りを邪魔しないように気を付けてくださいね。」

そういえばあげたぬいぐるみには別に私の匂いはついてませんね。いつもくっついてぬいぐるみに匂いをつけたほうが良かったのかな?w私の匂いがついてるものといえば、着てた服とかいつも寝てる布団とか、枕なんかがそうですね。それらのものには乗ったりくっついたりするのでそれがぬいぐるみ代わりなのかもしれません。

以上、 猫が心から嫌っている人にみせる態度や行動の話でした。

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