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飼い主が外に居ると飼い主と認識できない猫の話(我が家のネコ(ニケ)の成長記録:3011日目)

3011日目です。外で作業してるとニケが窓から覗いてました。
撮影しようとしたのですが、すぐに逃げちゃいましたw

どうもニケは私が外に出てると私と認識できないみたいです。

というわけでGoogle先生に「猫は飼い主が家の外にいると飼い主だと認識できない?」で検索するとGoogleAIが返答をまとめてくれたのでそれでお話しましょうか。

「猫は視覚よりも「聴覚」や「嗅覚」で飼い主を判別しているため、外にいる飼い主の姿が見えても、声や匂いがない場合は他人と区別できず、認識できないことがあります。一方、室内では声や匂いで飼い主を明確に判別し、2〜3年程度は記憶できるとされています。 

◯詳細なポイント:

・視覚の弱さ: 猫は顔の識別が苦手で、視覚情報だけでは飼い主を判断しづらい。

・聴覚・嗅覚の信頼性: 名前を呼ぶ声や、匂い(生活臭)で「この人は飼い主だ」と認識している。

・環境の影響: 慣れない屋外の環境では、猫がパニックや緊張状態になり、飼い主であっても正常に認識できない場合がある。

・記憶力: 3年以上会わないと記憶が薄れ、飼い主と認識できなくなる可能性がある。 

したがって、「外にいる」こと自体よりも、「声や匂いが届かない状況」であるかどうかが、認識の可否に大きく影響します。」

なるほど、猫は動体視力はいいけど、視力そのものはあんまり良くないらしいですからね~。しかも外にいるときは家の中と違う服装なのでより区別がつかないのかもしれませんね。
匂いでは判別できるようなので窓を開ければわかるかな?でも窓開けて万一逃げちゃったら大変なので、残念ですがこのままのほうがいいでしょうね。

以上、飼い主が外に居ると飼い主と認識できない猫の話でした。

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